このスクールのココがイイ!!<< 現役生たちの声 >>

「お前らの学校だから」阿部 さくら(第2期 ベース科) 

JINOミュージックスクールでは、音楽ビジネス、音楽理論、作曲、ベース(専攻楽器)を教えてくれます。 1年間という短い期間ですが、沢山の技術や知識を教えてくれる学校です!

私は最初曲が全く作れなかったです。 この学校に入ってから先生に教えてもらい曲を作れるよーになり、その次は編曲したりと少しずつ広げる事が出来ました。

そして、現役で活躍している先生方の話しを直接聞ける事は凄く貴重な体験で.…。 一回一回がとても濃い内容です。
ベースも、この短期間で上達してきているのが自分でもわかります。

JINO校長が「お前らの学校だから自由にしていいんだよ」 と言われて、自分が知りたい事好きな事、やってみたい事をどんどん聞いていいんだって思いました!
専門学校や音大で教わる感じとはまた違って、私はそこがこの学校の最大のメリットだと思いました!!

きっとこの学校に入って見ないと良さが分からないと思うので^_^ 一度足を運んでみてくださいね♪

「音楽業界での幅広い人間関係を構築」三谷 乾仁(第2期 ベース科)

このスクールのいいところは、まず、講師の方々が今、最前線で活躍されているミュージシャンの面々である点が挙げられます。
一部の音楽学校/スクールの講師の方は、「現役バリバリのミュージシャン」というよりは所謂「プロ音楽講師」の方で、あくまで知識や技能を教えて頂くことに留まってしまうという話を少なからず耳にしたことがあります。 しかし、当スクールの講師陣は皆さんが現役第一線のミュージシャンです。そのため、”最近の現場ではどういうことが起きているか”、”今習っていることが今後現場ではどのように活きていくのか”など、今活躍されている方々だからこそできる、実践的なアドバイスを毎回の授業で聞くことができ、とても参考になっています。

また、音楽業界での幅広い人間関係を構築できることも魅力的な点だと思います。
特に音楽ビジネスの授業では、世界で活躍されているミュージシャンの方々とトークセッションができるだけでなく、音楽メディアやレーベルなど、各方面のトップランナーの方々と交流する機会もあります。
今後プロミュージシャンとして活躍していくにあたって、多様な人々との繋がりは演奏技術や音楽性と同じくらい(ともすればそれよりも)大切なものだと考えているので、こうした一流の方々との関係を学生のうちから築くことができるのは大変ありがたいです。

「音楽理論と音楽ビジネスを学べる」若林 さくら(第2期 ベース科)

まず、講師であるJINOさんが、色々なジャンルの曲に詳しいから、自分が知らなかったジャンルの音楽も学べるところがいいと思います。
JINOさんは海外でも生活していた方なので、現地でのエピソードとともに、「むこうではこんな曲やるんだよ。」とか、「この曲知っておいたほうがいいよ。」とか、色々な曲を「こうやって弾くんだよ。」と実際に演奏しながら教えてくれます。
しかも、自分がベースラインを弾いているとすると、JINOさんがそれに合わせてメロディーを弾いてくれたりするので、実際に音楽を楽しみながら学べます。
スラップやりたいって言えば、スラップがかっこいい曲を、ファンクだったら、かっこいいファンクの曲をたくさん紹介してくれるし、ブルースをやりたいって言えば、ブルースのアドリブのフレーズとか教えてくれたり、実際にアドリブソロをとってみたり。「レゲエはこんなベースラインだよ」とか、「アフリカ系の音楽はこんな感じ」みたいな感じで本当にたくさんのジャンルの曲を学べます。

ちゃんと、「どんな音楽やりたい?」って聞いてくれるから、どんなジャンルが好きな人でも、このスクールを楽しめると思います。実際に今通っている人もみんな、好きなジャンル違うけど、違うからこそ、お互いにいろんな音楽の情報共有ができるのも、このスクールのいいところだと思います。

また、ベースクラス以外にも音楽理論と音楽ビジネスを学べます。音楽理論では基礎から、しっかり教えてもらえるし、前期では、実際に作曲と編曲を自分でやって演奏するという実践的なプログラムもあるので、学べることがたくさんあります。

音楽ビジネスでも、実際に、海外で活動しているアーティストの方だったり、動画クリエイターとしても活躍しているアーティストだったり、色んなタイプの業界の方からの話が聞けます。

ベースクラスだけでなく、理論、ビジネスの授業も充実しているところもこの学校のいいところだと思います。

最後に、このスクールに通っている人は、みんな向上心があります。そのおかげで自分も、負けてられない!と、モチベーションも上がりました。そして、代表の星川さんをはじめ、講師の方々が、自分達がやりたいと思うことに協力してくれて、応援してくれて、相談にも乗ってくれて、この学校でどういうことを学びたいかをちゃんと聞いてくれます。
だから、自分がやってみたいと思ったことに挑戦しやすい環境です。 これらがこのスクールのここがいい!と思うところです!

「手加減のないところがいい」関 晃聖(第2期 ベース科)

JINO先生ではなく、JINOさんが教えてくれるので、手加減のない、音楽に対する姿勢のままで授業をしてくれるので、逆にそれがよい刺激となり、ベースをもっとやりたいという原動力にもなるところがイイと思います!